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今年のゴールデンウィークの
ご旅行やイベントのデジタルビデオカメラの主力はハイビジョン。

テレビの地上デジタル放送がハイビジョンで楽しめるようになる時代、やはり思い出はハイビジョンで残したいものです。新製品は、ハードディスク記録タイプや、SDカードやメモリースティックといったメモリーカードに記録できるタイプなどさまざまな製品が発売されていますが、使いやすくて人気なのがハードディスクとメモリーカードの両方に記録できるタイプのビデオカメラです。


タイプ別ご参考・・・

1.HD記録・・・やや重い・大きい・録画時間が長い
2.メモリーカード記録・・・軽い・小さい・録画時間が短い
3.内蔵メモリー+メモリーカード・・・軽い・小さい・録画時間やや長い
4.HD+メモリーカード・・・やや重い・大きい・録画時間長い
5.内蔵メモリー+メモリースティック+DVD記録タイプ・・・やや軽い・大きい・録画時間やや長い


これらの中でソニーの「HDR-SR12」は、1,920×1,080画素のデジタルハイビジョン放送にも使われている高精細な映像の記録が可能です。木々の枝葉や花びらなどが1枚1枚まで鮮明に見える美しさは感動的です。お子様の成長記録や家族や友人との旅行の思い出など、ぜひハイビジョンで撮影するとことをおすすめします。

ソニー ハイビジョン・デジタルビデオカメラHDR-SR12


◆「顔検出機能」を搭載!人物撮影をもっとキレイに

屋外での撮影でよく、人物を撮影しようとして背景が美しく映っているのに、肝心の人物の写真が暗くてぼんやりしていることがあります。これは、カメラが人物よりも背景の方にピントや露出を最適に合わせてしまったからです。「顔検出機能」があれば、こんな失敗は少なくなります。「HDR-SR12」の顔検出機能は、人物の顔を自動認識してピントや明るさを自動で調節。さらに検出された顔部分のビット配分を上げることでくっきりとした画質にしてくれます。写真撮影時にもこの機能は有効なので、活用度は広がります。



また屋外では背景が明るい(画面で空の占める割合が多いなど)と人物の顔は暗く撮影されてしまいます。
このような場合でもSR12は目で見たときの印象に近い、自然で美しい映像を表現します。




◆信頼性の高い、光学式の手ブレ補正技術を採用

デジカメと同様に、ビデオカメラもコンパクトになればなるほど、手ブレによる影響が大きくなります。「HDR-SR12」の手ブレ防止機能は、レンズそのものが上下左右にスライドして光軸のブレをリアルタイムに補正する光学式の手ブレ補正機能を搭載。特に望遠で撮影する時や、暗いところでの撮影に威力を発揮します。「HDR-SR12」は写真撮影もできるので、写真撮影時の手ブレ防止にも効果的です。


◆空気感まで描写するカール ツァイスレンズ

ドイツの名門光学メーカー“カール ツァイス”のレンズを採用。高い光学特性により、解像度・コントラスト・色再現性に優れた高画質撮影が可能。レンズ表面には多層膜コーティングを施し、光の乱反射によるゴーストやフレアを効果的に抑制します。


◆長時間録画

120GBのハードディスクを内蔵し、もっとも画質の低いLPモードで約48時間、高画質FHモードで約14時間40分の撮影が可能になっています。ハードディスクに記録するとこのように長時間テープを交換したりすることなく、録画ができるので便利です。



-------------もうひとつご紹介♪-------------

内蔵メモリー+メモリーカードで大きさ軽さともピカイチ!機動性抜群の
キヤノン iVIS HF10


↓とても小さいです♪


持った感じはこんな感じ♪手のひらサイズですね。


■対応メディア
・ 内蔵メモリー(16GB)、SDメモリーカード/SDHCメモリーカード
※動画・静止画ともに記録可能
■動画記録時間
・FXP(高画質)モード:約2時間5分(約17Mbps※)
・XP+(高画質)モード:約2時間50分(約12Mbps※)
・SP(標準)モード:約4時間45分(約 7Mbps※)
・LP(長時間)モード:約6時間5分(約 5Mbps※)
※FXPモードの動画記録画素は1,920×1,080画素。
※その他のモードは1,440×1,080画素
※平均ビットレート。
「iVIS HF10」の内蔵フラッシュメモリー(16GB)に記録した場合
■手ブレ補正:光学式(レンズシフト方式)
■液晶モニター:2.7型ワイドカラー液晶(約21.1万画素)
■大きさ:約73(幅)×約64(高さ)×129(奥行)mm(グリップベルト含まず)
■質量:本体のみ:約380g、撮影総質量:約430g(バッテリーパック、メモリーカード含む)
(注:SDカードは別売りです)


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